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こちらはどうしようもない学校出身の人間が大手内定3社を含む5社内定獲得した人間が運営しています。350名以上の学生が実践し結果を残し続けている簡単な就活法を公開中

【表現方法だけでアナタの魅力は劇的に上昇する】本質的な言葉の力!

んにちは賢太です。

 

最近

私事ではありますが

非常に嬉しい出来事がありました。

 

サポートしている就活生が

また新たな内定を勝ち取ってくれたことです。

 

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こういう報告を頂くと

メルマガを書く意欲につながったり

他の仕事の活力になります。

 

 

当たり前なのかもしれませんが

 

『感謝される』

 

これが僕の活力になっています。

 

多分これ以外の

活力源は正直無いと思います。

 

れくらい

僕自身にとって『人から感謝される』

という事は特別なことです。

 

この感謝される気持ちを忘れず

これからも活動していきます。

 

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定報告を頂いた際に

「もう少し賢太さんのES添削やサポートを

今の就活生やこれからの就活生に知ってほしい。」

という感銘なお言葉を頂きました。

 

ここまで褒めちぎってくださる方は

そこまでいなかったのでかなり照れました。。

 

の考えとして

『Webという信用できるかわからない入り口から

僕を頼ってくれるアナタは全力でサポートする』

という感じです。

 

僕の存在を

もう少し多くの方に知ってほしい気持ちもあります。

 

そんなことを考えていると

急に新聞社のスポニチさんから

お電話を頂き

 

新聞掲載

させて頂くことが決まりました!

 

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(掲載日は4月23日です。。。本日です)

 

若干の事後報告ではございますが

 

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編集者の方と仲良くなった関係

割と大きく枠を使わせて頂きました。

 

アナタには

全く関係ないことかもしれませんが

 

少なくても

スポニチさんは僕の事を信用して

新聞掲載していただく流れになったので

 

少しだけでもいいので

僕を信じて頂ければと思います。

 

『信じて』と言っても

意味はないかもしれませんが

 

スポニチ』さんに新聞掲載された以上

僕だけの責任ではない状況になっています。

 

自身

今まで以上に良い活動をしなければ

スポニチさんの信用問題にも関わってくるので

そこらへんは信じてもらってよいかと思います。

 

 

少し報告が長引いてしまいましたね。

 

申し訳ございません。

 

歯切れは悪いですが

本日のテーマに入っていきます。

 

回は

面接・ES・ビジネスマン

必見です。

 

表現方法だけでアナタは変われる

相手への印象は180度変わる

 

という話になります。

 

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こ最近

色んな方とお話ししていると

あることに気づくのです。

 

日常会話では

具体的に話し表現豊かなのに

『就活・仕事』となると急激に雑になる。

 

持っている力を

急に表現できなくなる

 

この現象を見かけます。

 

アナタもそんなことはありませんか?

 

日常会話では

具体的に物事を伝えられるのに

『仕事・就活』になると急にカタコトになる。

 

『なぜ急に。。。』

 

知らず知らずに

こんな現象に陥っていませんか?

 

この現象は

 

の上に置いてあるリンゴを

 

リンゴ

 

と表現するか

 

青森県の山奥で80歳のおばあちゃんが

手間暇かけて大切に育てた無農薬リンゴ

 

と表現するくらい違います。

 

同じリンゴでも

感じ方は違いますよね。

 

らかに

後者のほうが

食べてみたいと思いますよね。

 

はこの現象が

アナタ自身にも起こっています

 

分の好きな趣味を話す時や

好きな異性と話すときは

具体的でわかりやすく話すのに

 

『就活・仕事』

という場になった途端に

雑な表現をする傾向にあります。

 

アナタは

上手に表現する力は確実にあります。

 

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もっと細かく言うと

上手に表現する力はあるが

無意識に上手に表現しています。

 

おそらく無意識で出来る時は

 

現している物事が

 

好き・愛してる

相手の立場に立って物事を考えられている』

 

このどちらかな気がします。

 

きな事であれば

情報量は当然多いはずなので

必然的に具体的に表現しているはずです。

 

手の立場を考えられれば

『この表現だとどう感じるかな?』

という事を考えながら取り組むので

必然的に具体的に表現しているのです。

 

本日

僕がアナタに何が言いたいのか

 

今回だけはハッキリ言います。

 

 

具体性が足りません

 

相手の立場に立って

考えられていません

 

 

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僕なんかが

強く言って申し訳ございません。

 

相談を受けたり

ES添削をしていると

大体これを感じてしまうのです。

 

本当に勿体無いのです。

 

逆に

これさえできれば

誰でも激変できると思って書いたり

アドバイスをさせて頂いています。

 

の添削を

一度でも受けたことがあるアナタなら

わかって頂けると思います。

 

ESの内容について

『これはダメ。この経験は意味ない。』

みたいなことは言ったことがないはずです。

 

大体添削していく中で

 

『アピールすること以上に

相手に読んでもらうことが大事だよ!

そもそも読んでくれないと意味ないからね。』

 

『読んでもらうには文章は細かく切ってね。

長文になると読む気が失せちゃうから。』

 

『○○という表現方法より

△△のほうが良いと思うよ。』

 

「っ」は極力使わないでね。

使いすぎると中学生の作文みたいな印象になるから。』

 

『共通点やアピールしたい点に対しては

『』を積極的に使ってね。

それだけで何倍も読みやすくなるから。』

 

こんな感じの

アドバイスばかりだと思います。

 

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経験に難癖をつけたことは

一度もないはずです。

 

もそも

経験や資格は付属品でしかないので

そこをコンプレックスに持つ必要性は

全くありません。

 

ありのままでOKです。

 

経験や資格より

『表現方法のほうが大切』

という事を頭に入れておいて欲しいです。

 

『これを言ったら

相手はどう感じるかな?』

 

好きな人の前では

これを意識できているのですから

 

『就活・仕事』

 

これも同様に意識しましょう。

 

『人に表現する』

 

という分野では

何にも変わりません。

 

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恋愛も仕事も就活も趣味も

誰かに表現する時は一緒です。

 

想としては

 

「○○という発言をしたら

相手から△△という言葉が返ってくる

 

だから△△が返ってきたら

✖✖と言おう。」

 

2手先くらいまで

相手の気持ちを理解して

表現できるようになれば

 

アナタの思うがままに

面接官や取引先の人間は

動いてくれます

 

相手の立場に立って

具体的に表現をする

 

これをするだけで

アナタに対する評価は

何十倍も変わってきます。

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だ単に

 

『引地賢太です』

 

と表現するより

 

『福岡県福岡市城南区出身の引地賢太です』

 

たった出身地を

付け加えるだけでも

相手の印象は全く変わるのです

 

もし仮に

福岡県出身の方がいたら

それだけでも話のきっかけになりますし

 

福岡市内の出身の方であれば

 

キャナルシティ―近いですか?

ヤフオクドーム近くですよね?』

 

というような

ローカルな話にまで発展して

知らない間に仲良くなっていると思います。

 

冒頭にお伝えした

スポニチ』さんの新聞掲載については

 

『編集者さんが大分県出身で

同じ九州出身で自己紹介を赤裸々に

ブログ記事で話していて思わず感動して

掲載したいと思った。』

 

という流れになります。

 

多分入り口は

出身が同じ九州地方』

多分これだけです。

 

たかが

『出身が同じだけ?』と

感じるかもしれませんが

 

それだけです。

 

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出身が同じというだけでも

人や仕事は繋がっていくのです。

 

し仮に僕が

ブログの記事に出身地を記載してなければ

新聞掲載は無かったと思います。

 

それくらい

表現方法や具体性というのは

大切なのです。

 

相手の気持ちを考えて

文章を書いたり面接に挑んだり

商談に挑んでみて下さい。

 

ナタに対する印象は

劇的に変化します。

 

僕自身が

この1週間だけでも

体験したことです。

 

して

これは僕が凄いわけでもなく

ただ『具体的に表現した』だけです。

 

僕なんかでも出来るのに

アナタが出来ないはずがありません

 

僕はアナタより

スタート地点は圧倒的に下です。

 

そんな僕でも

如何にかなっているので

 

ナタなら

僕よりも遥に効率よく

結果も出せるはずです。

 

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最後は少し熱くなってしまいましたが

今回は以上になります。

 

回は

自己PRでよくある

『キャッチコピーの書き方の真実』

をお伝えします。

 

今回の表現方法に

共通する点が多くあります。

 

今回の『実践編』だと

考えて頂ければと思います。

 

ぜひお楽しみに!

 

最後まで

お読みいただき

ありがとうございました!

 

 

 

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