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こちらはどうしようもない学校出身の人間が大手内定3社を含む5社内定獲得した人間が運営しています。350名以上の学生が実践し結果を残し続けている簡単な就活法を公開中

「内々定」ではなく「無い内定。。。」

んにちは

  

早くコートを脱げる季節になりませんかね。。

 

就活コーチけんたです。

 

 

アナタは就活に自信がありますか。

 

私の過去の記事を

読んでくださってる人は、

自己分析がかなり明確にされていると

思うので自信に満ち溢れてますよね。

 

 

そして自信がない人

もう少しこの記事を読み進めることを

強くオススメいたします。

 

 

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気をつけてほしいことがあります。

 

 

自信がない人は

内定が取れないタブーな就活を

している可能性があります。

 
 
アナタは自信がないあまりに、
面接官に合わせた就職活動をしていませんか。
 
 
「こんな志望理由でいいかな」と
無理によく思われようと志望動機を作ったり、
 
 
「こんな返答は求められてない。。。。」
 
思い質問の返答を
面接官に合わせようとしたり。
 
もし思い当たるところが節があれば
 
即刻止めてください。
 
そのままの状態で就活を続けると
 

「なんで落ちたのか、

理由がずっと分からずに

内定の出ない就活を続けることに。。」

 

 

ブラック企業に内定を

決め、何十年間と憂鬱な

毎日を迎えることにも。。。。。。。」

 
 
ですが
ここまで記事を読んでくださっている
 
アナタは「まだ、間に合います。」
 
 
私を信じて
もう少しだけ読み進めてみて下さい。
 
 
そんなアナタは、
 
「志望企業内定が出る就活が出来て
ブラック企業に就職も無くなります。」
 
 
では
 
なぜ
 
「相手に合わせた
就活をしてはいけないのでしょうか。」
 
 
それは基準が相手になるからです。
 
 
 
つまり
相手に合わせて
 
「等身大の自分」
演じてしまっているはずです。
 
 
これ危険です。
 
 
「私の事を知ってほしい。」
 
このような
気持ちは全然いいことですが
 
等身大の自分を演じると、
 
必ずボロが出ます
面接官もただの人間ですが、
さすがに何万人と見てきた経験があります。
 
大体バレています。
 
就活の面接は恋愛とは違い
ギャップというものをあまり
必要としません。
 
良い方向のギャップはいいですが
 
こういう状態のときは
まずマイナスなギャップです。
 
 
赤信号点灯
 
「お帰り下さい」となります。
 
 
あくまで一貫性が重要です。
 
 
 
ではどうすればいいのか。
 
 
簡単です。
 
 
飾らずありのままで
就活してください。
 
 
「いやそれだと内定もらえないから
合わせようとしてるんじゃないですか。」
 
 
そう思うかもしれません。
 
 
しかし、そう思っている人
 
そもそも「等身大」ではない
自分で就活をした時期ありますか。
 
おそらくないと思います。
 
 
偽っていると
 
結局、
自分自身で自分を
苦しめていることになります。
 
 
仮に内定をもらっても、
 
自信と企業が合っておらず
 
その企業は
アナタにとってのブラック企業になる
可能性が高いです。
 
 
偽らずに就活を成功する方法、
 
少なくとも私は知っています。
 
気になる人は
いつでもご相談にのります。
 
 
最後まで記事を
読んでいただきまして
ありがとうございます。
 
次の記事でまたお会いしましょう。
 
 

 

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