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「〇〇」この質問に答えられないと内定はない!

んにちは

 

内定をアナタの左の胸ポケットに

 

こんなことが出来ればと思っています。

 

 

けんたです。

 

 

突然ですが

アナタに質問します。

 

 

「どうして

アナタは弊社に入りたいんですか。」

 
 
 
いきなりすみません。
 
 
なんで質問をしたかというと
 
この答えで
 
「。。。。。。。」
 
 
このように少しでも陥ってしまった人
 
内定が逃げていきます。
 
 
 
逆にこれが
しっかりと答えられるのであれば
 
その時は自信をもって
 
「ES提出」「面接」
 
受けてください。
 
 
先ほどの質問は企業にとっては
 
相当重要な質問で
どの企業でも問われる質問だと思います。
 
 
まず
先ほどの質問に答えられないのであれば
 
内定はもらえませんが
仮に奇跡的に内定がもらえたとしても
その企業に行くことはオススメしません。
 
 
 
おそらく1年もしくは2年後には
その会社を辞めて転職活動に明け暮れて
いると思います。
 
 
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んな人生嫌ですよね。
 
では考えましょう。
 
 
まず初めに先ほどの
 
「どうしてアナタは
弊社に入りたいんですか。」
 
この質問をされたときに
 
頭の中で
 
「学校卒業したら
就職して働くのが当たり前だから」
 
「ほとんどの人が
就活しているから自分も。。。」
 
「やっぱり、生活とかお金がないと。」
 
 
これらが頭によぎった人。
 
そのままの考えで就職活動をしてるのは
非常にマズイです。
 
考えを変えていきましょう。
 
 
まず
「お金がないと生活ができない」
 
そんなの当たり前です。
 
就職活動をしているということは
社会で働くということです。
 
 
ちなみに
お金がほしくて生活がという理由なら
働き方はいくらでもあります。
 
 
参考例ですと
 
私の知っている人では
フリーランスとして月50万円以上
年収1000万円以上の人なんて
結構いらっしゃいます。
 
 
その中でもアナタは就職という形で
企業で仕事をしようと思っているのであれば、
もう少しこのブログにお付き合いください。
 
 
まずこの日本という国にいくつ
 
会社が存在するかといいますと
 
 
約412万社
 
あるといわれています。
 
 
こんなにも会社があります。
 
 
極端な話
 
就活をする
学生の人数は約70万人です。
 
 
これ見ていただければわかりますが、
 
極端な話
 
仕事を選ばずとにかく就職するだけだったら
 
確実にできます。(単純計算を基準にしてます)
 
 
「面接官は
この日本に412万社も会社があるのに
どうして弊社なんですか?」
 
これくらいの気持ちで質問をしています。
 
 
その中で
たった1社に就職するのですから
 
アナタも
この質問については真剣に考えても
いいかもしれません。
 
 
逆にこの質問に
 
答えられるような企業が
 
アナタが求めている本当の企業であり
 
楽しい人生を送れる企業だと思います。
 
 
志望動機を高めるためにも
 
自分の仕事に対しての「軸」
明確にしましょう。
 
 
福利厚生、給料、職場の雰囲気、転勤の有無
男女比率、評価基準、昇給昇格制度、将来像
 
出したらキリがありませんがそれくらい
 
細かくやってください。
 
必ずアナタに合う企業はありますし
 
自分が求める企業が見つかれば
 
明確の志望理由が面接官に話せると思います。
 
 
今回の記事は
これで終わりになります。
 
コメント待ってます。
 
次の記事でお会いしましょう。
 

 

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