Finding employment.Kentablog

こちらはどうしようもない学校出身の人間が大手内定3社を含む5社内定獲得した人間が運営しています。350名以上の学生が実践し結果を残し続けている簡単な就活法を公開中

【就活本は無駄?】就活の真実

んにちは

就活サポーターけんたです。

 

 

突然ですが今回は

 

今、3月、4月になると急に売れ出す

 

「就活本」について

 

取り上げてみます。

 

初めに言いますと

 

就活本は必要ないです。

無駄です。

 

「そもそも内定なんて余裕でしょ。」

 

そう思っている人はこの記事を閉じて

就職活動を続けてください。

 

 

「どうしてですか?けんたさん。」

 

そう思う人はこのまま読み進めてください。

 

=====================

 

 

もしかしたら

この記事を読んでくれる

 

アナタも

 

1冊は持っているかもしれません。

 

そもそも同じ就活本を読んでいるのに

 

内定をとれる人と取れない人が

 

出ることに

疑問を感じたことはございませんか。

 

 

おかしですよね。

 

同じ本を読んで同じ情報を得て

 

同じ就職活動をしているのに。。。。

 

 

どうしてでしょう。

 

考えてみましょう。

 

おそらく大体の人は、

 

・「学歴の差でしょ。」

 

・「内定取った人には

コミュニケーション力があった。」

 

・「そもそも買ったは

いいけど読んでないんじゃないの。」

 

色々な意見もあると思います。

 

確かに

コミュニケーション力が

あったのかもしれません。

 

しかし

これは根本が違います。

 

そもそも、

 

それぞれ人によって

抱えている課題が違います。

 

差が出るのは当然です。

 

人によって就活のやり方に

合う、合わないがあります。

 

それに

 

内定をもらっている人は

就活本を読まずに内定をもらっています。

 

 

逆に

 

内定をもらえない人は

就活本を読んでも

内定はもらえないと思います。

 
 
それはなぜか。
 
内定をもらえない人は
「就職活動の本質的な部分が
わかってないからです。」
 
 
 
「でも、けんたさん
私学歴もないしコミュ力もないし
内定取れますかね?」
 
 
大丈夫です。
 
おそらくアナタよりも学生時代、
学歴が無くコミュ力がなかった
私でも大手内定が取れたのですから。
 
 
 
そして
私が就活本をオススメしない理由を
もう一つお話しします。
 
 
結局、就活本は
普遍的な就活の情報を
寄せ集めて書かれているものに
すぎないからです。
 
 
作者がどういう学生時代で
どんな就活をやってきたのか
作者の感情や視点がわからないのです。
 
 
そして「就活本」というのは
本屋に行けばわかりますが
タイプ別に分かれてないのです。
 
 
雑誌なら
「学生向け」「主婦向け」「成人男性向け」
など分類があると思います。
 
 
それと比べて
就活本はタイプに分かれることなく
就活生という大きな部類にに置いてあります。
 
つまり
あなたの状況にあった
情報が書かれておらず、
 
誰にでも
当てはまるようなことしか
書いていないのです。
 
 
仮にその就活本マニュアルを基に
就活をしてみて下さい。
 
あなたは
おそらくマニュアル通りの
つまらない学生になってしまいます。
 
もし
あなたが面接官の立場だった場合、
 
このような学生を
企業は欲しいと思いますか?
 
答えはノーです。
 
{707BF19C-512B-44F9-9EA5-928A0E766087}
 
マニュアル通りやるくらいだったら
がむしゃらに面接をし、経験を積んで、
 
結果から
何がダメだったんのか振り返り
次に活かすほうが何百倍もいいです。
 
 
これが「就活本」を
おススメしない理由です。
 
 
もし
それでも就活本が欲しいという人は
本屋に行って購入してください。
 
 
あなたに
あった情報を
しっかりと
手に入れてください。
 
それがもし私なのであれば
全力でサポートさせていただきます。
 
長々と書きましたが、
今回の記事は以上になります。
 
 
質問等があればコメントをください。
 
また次の記事でお会いしましょう。

 

 

 【自己紹介&実績紹介】

↓  ↓  ↓  ↓

hkentaeigyou.hatenablog.com