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【就活本は無駄?】就活の真実

んにちは

 

就活サポーター

 

けんたです。

 

 

突然ですが今回は

 

今、3月、4月になると急に売れ出す

 

「就活本」について

 

取り上げてみます。

 

初めに言いますと

 

就活本は必要ないです。

無駄です。

 

「そもそも内定なんて余裕でしょ。」

そう思っている人はこの記事を閉じて、就職活動を

続けてください。

 

 

「どうしてですか?けんたさん。」

 

そう思う人はこのまま読み進めてください。

 

 

 

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もしかしたらこの記事を読んでくださっている

 

あなたも

 

1冊は持っているかもしれません。

 

そもそも同じ就活本を読んでいるのに

 

内定をとれる人と取れない人が

 

出ることに疑問を感じたことは

ございませんか。

 

 

おかしですよね。

 

同じ本を読んで同じ情報を得て

 

同じ就職活動をしているのに。。。。

 

 

どうしてでしょう。

 

考えてみましょう。

 

おそらく大体の人は、

 

・「学歴の差でしょ。」

 

・「内定取った人にはコミュニケーション力があった。」

 

・「そもそも買ったはいいけど読んでないんじゃないの。」

 

色々な意見もあると思います。

 

確かにコミュニケーション力があったのかもしれません。

 

しかしこれは、根本が違います。

 

そもそも、

 

それぞれ人によって

抱えている課題が違います。

 

差が出るのは当然です。

 

人によって就活のやり方に

合う、合わないがあります。

 

それに

 

内定をもらっている人は

就活本を読まずに内定をもらっています。

 

 

逆に

 

内定をもらえない人は、就活本を読んでも

内定はもらえないと思います。

 
 
それはなぜか。
 
内定をもらえない人は
「就職活動の本質的な部分が
わかってないからです。」
 
 
 
「でも、けんたさん
僕、学歴もないしコミュ力も
ないし内定取れますかね?」
 
 
大丈夫です。
 
おそらくあなたよりも学生時代、
学歴が無くコミュ力がなかった
私でも大手内定が取れたのですから。
 
 
 
そして、私が就活本をオススメしない理由を
もう一つお話しします。
 
 
結局、就活本は
普遍的な就活の情報を
寄せ集めて書かれているものにすぎないからです。
 
 
作者がどういう学生時代で
どんな就活をやってきたのか
作者の感情や視点がわからないのです。
 
 
そして「就活本」というのは
本屋に行けばわかりますが
タイプ別に分かれてないのです。
 
 
雑誌なら
「学生向け」、「主婦向け」、「成人男性向け」
など分類があると思います。
 
 
それと比べて
就活本は
タイプに分かれることなく、就活生という
大まかなくくりに置いてあります。
 
つまり
あなたの状況にあった
情報が書かれておらず、
 
誰にでも、当てはまるようなことしか
書いていないのです。
 
 
仮にその就活本マニュアルを基に
就活をしてみて下さい。
 
あなたはおそらく
マニュアル通りのつまらない学生になってしまいます。
 
もしあなたが面接官の立場だった場合、
このような学生を企業は欲しいと
思いますか?
 
答えはノーです。
 
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マニュアル通りやるくらいだったら
がむしゃらに面接をし、経験を積んで、
 
結果から何がダメだったんのか
しっかりと振り返り、次に活かすほうが
何百倍もいいです。
 
 
これが「就活本」をおススメしない
理由です。
 
 
もしそれでも就活本が欲しいという人は
本屋に行って購入してください。
 
 
あなたにあった情報を
しっかりと手に入れてください。
 
それがもし私なのであれば
全力でサポートさせていただきます。
 
長々と書きましたが、
今回の記事は以上になります。
 
 
質問等があればコメントをください。
 
また次の記事でお会いしましょう。
 
 

 

 

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