Finding employment.Kentablog

こちらはどうしようもない学校出身の人間が大手内定3社を含む5社内定獲得した人間が運営しています。350名以上の学生が実践し結果を残し続けている簡単な就活法を公開中

自己PRって重要?

んにちは、

 

就活サポーターけんたです

 

 

今回はアナタが悩んでいる

 

自己PRです。

 

前回は志望動機ということで

 

ポイントは

相手の気持ちを理解して

 

「ウチの会社でないとダメなんだ。」

 

と思わせる事でした。

 

 

して今回は

 

自己PRです。

 

 

まず自己PRを聞く

面接官の気持ちになりましょう!

 

質問の意図を理解する時間になります。

  

どこの会社にも

会社の雰囲気というものが存在します。

 

そして面接官は、

 

会社の社風を基に

雰囲気の合った人を選ぶといわれています。

 

アナタの友達に

自分たちと雰囲気が

かけ離れている人はいないと思います。

 

なぜか

居心地の良い集団になってると思います。

 

企業も同じです。

 

 

つまり

面接官はアナタの自己PRを

聞いているようで聞いてません。

 

 

なぜかというと、

自己PRは準備さえしておけば

いくらでも嘘でねつ造できるからです。

 

 

そもそも論、

 

会社の求める人材に

当てはまる人が多すぎる点で

 

みんな自己を偽りまくっています。

 

 

だから

 

面接官には

自己PRを本当であれ

偽りでも信じてもらうことが

重要ポイントです。

 
 
なので正直、
皆さんが悩んでいる
 
経験してきたことの
スケールはどうでもいいです。
 
ほかの就活生と比べて成果がない。
 
このように
悩んでいる就活生が多くいます。
 
アナタもその一人ではないですか?
 
ぶっちゃけます。
 
学生の9割以上が同じ悩みをもっています。
 
その9割の学生が
 
ゼミ、バイト、サークル、遊び、勉強
 
こんなことくらいしかやっていません。
 
 
というより全員遊んでます。
 
 
ではどうして
内定をとれる人と取れない人が
出てくるのでしょう。
 
 
それは、
先ほども言いましたが、
 
 
偽りでも
本当でも自己PRを信じてもらう事こそが
ポイントだからです。
 
 
つまり伝え方が全てです。
 
「リーダーシップがあります」
 
このように言った人が声が小さい。。。
 
 
「コミュニケーション力があります」
 
このように言った人が
全然話そうとしない。。。
 
 
どう考えても信用できませんよね。
 
 
スケールなんて気にしなくて大丈夫です。
 
 
所詮大学生のレベルです。
 
同じ学生が9割を占めます。
 
トップを目指しましょう。
 
 
とにかく自分の雰囲気と
合う会社を見つけてください。
 
 
そして上手く
その会社の事業に織り交ぜてください。
 
 
 
その整合性が
信用を生み内定につながります。
 
 
結局、
いくら実績があっても
整合性が無ければダメです。
 
 
先ほどのように
 
「リーダーシップがあります」
 
という質問に
 
なぜ、リーダーシップがあるの?
 
それに対する経験は?
 
 
これ以上の質問にも
自信をもって答えられるのであれば、
 
それはアナタの行動と正確にあっています。
 
 
自信をもって
アピールしていきましょう。
  
まとめますと
 
しつこいようですが
 
 
面接官に信じてもらわないと
何にも始まりません。
 
 
信じてもらうのに
スケールの大きさなどは
関係ありません。
 
社風とアナタの雰囲気
経験との整合性です。
 
 
身の丈に合った話をすれば
その辺にいる一流大学の人には
余裕で勝てます。
 
 
{DBA60653-1F72-4516-A271-2CBD64F3A0A7}
では次回の記事で会いましょう。
 
質問がある人や不安・悩みがある人は
コメントにお願いします。
 
喜んで返信いたします。
 
 

 

 【自己紹介&実績紹介】

↓  ↓  ↓  ↓

hkentaeigyou.hatenablog.com