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志望動機!わからない

んにちは

 

面接サポーター

 

けんたです。

 

 

今までの記事は自己分析をメインに

 

投稿してましたが

 

 

今回からはズバリ

 

面接です。

 

 

面接の中でも今回は

必ず聞かれる志望動機編です。

 

 

 

絶対ここで悩んでてしまう。

安心してください。

対策ならございます。

 

 

まず、個人面接を通過するためには

質問の意味を瞬時に理解する必要があります。

 

 

突然ですが

 

人間という動物は

 

会ってすぐに無意識で

 

相手の印象を決めてしまいます。

 

「理不尽だろ!!」

 

 

そう思ったあなた、

 

おそらくあなたも

無意識レベルで

相手の印象を少なからず決めています。

 

 

これと同様で、

 

面接官も人間なので

 

瞬時にあなたの印象を決めています。

 

 

よって初めの数秒で

 

 か 

 

をある程度決めています。

 

 

仮にあなたに好印象を抱いてくれた場合、

とてもラッキーです。

 

しかし、そうではなかった場合、

挽回しなければいけません。

 

 

マイナスからスタートしているんだと、

意識しながらやりましょう。

 

 

そのために

主に3つの質問に

理解して自信をもって言うことが必要になります。

 

 

その3つは

 

・志望動機

 

・自己PR

 

・学生時代に力を入れたこと

 

 

これらです。

 

 

まあ、履歴書に必ずある項目ですね。

 

 

しかし、ここのポイントは

 

3つの質問とも質問の意図が異なっている点です。

 

 

しかし、多くの就活生は

 

意図をはきちがえて

相手の気持ちを考えず、

ただただ自分の意思だけをいうことに固執しすぎです。

 

 

志望動機の質問の意図は

 

どれだけウチの会社について調べてきたか?

 

どのような経緯でウチの会社を選んだのか?

 

 

 

つまり、理解度と本気度を問われています。

 

 

ここで仮に

 

第一志望ではない。

 

全然会社について知らない。

 

そのような発言をすると

 

面接官は質問をする気が失せ

あなたを知りたいとは思いません。

 

そこで終了です。

 

 

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全力でアピールできたと思っても

 

それが説明会やホームページの内容ばかりだと

相手はテンションが下がります。

 

 

それは事実、

多くの学生から山ほど聞いているので

聞き飽きているからです。

 

後ほどまた言いますが、

 

「社会貢献」と「やりがい」という言葉は、

避けたほうがいいです。

 

なぜなら

その二つはどの会社でも得られます。

 

他でもいいのです。

 

あなたも一度相手の気持ちを

実体験から考えてみましょう。

 

しつこいぐらい同じことを

言ってくる教授

嫌ですよね

 

飽きるし

聞いていても面白くないですよね。

 

これが

 

あなたを初めて見ている

面接官の気持ちなのです。

 
面接官はあなたに
その他大勢とは違う
我が社へのアプローチ法を期待してます。
 
 
そのポイントは
その業界を知り
その会社にしかないこと深く知り、
 
自分の経験に織り交ぜていくのです。
 
 
そうすれば、
それはたった1つの志望動機となり,
最強の志望動機に進化します。
 
とにかく、面接官の気持ちになり
大勢の就活生と差別化しましょう。
 
 
そして、ちょっとしたことでいいので、
面接官が「ウチで働きたいんだ」
 
そう思わせたら勝ちです。
 
なにか
不安点や疑問があれば
コメント待ってます。
 
 
一緒に頑張りましょう。
 
 

 

 

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