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こちらはどうしようもない学校出身の人間が大手内定3社を含む5社内定獲得した人間が運営しています。350名以上の学生が実践し結果を残し続けている簡単な就活法を公開中

就活成功の極意!

んにちは

 

すでに

この記事を見て下さっている

 

アナタ

就活強者になる仲間です。

 

志望企業内定を届ける

就活コーチけんたです。

 

ところで

 

アナタは内定欲しいですか。

 

本当に内定欲しいですか。

 

そりゃ欲しいですよね。

 

わかりました。

お教えいたします。

 

もう

私の記事を読んでる方は、

お気づきかもしれませんが

 

色々な小手先や

 

話を盛ったりしても

通用しない事はお気づきかと思います。

 

の友人の話ですが、

 

大手通信会社S社や

大手食品メーカーのMなど

 

あらゆる

大手企業から内定を

もらっていた人がいました。

 

 

あと高校の先輩は

大手広告代理店のH社や

大手商社M社などに内定を

もらっている人がいました。

 

彼らと僕には頭脳的な面や経験面で

 

レベルの差は

あり根本的の差はあったのですが、

 

それ以上に違う点がございました。

 

それは何か。

 

それを聞くと

そんなに「基本的なこと」だったのか

と思いました。

 

 

徹底し

引くほどの

自己分析です。

 

 
やはり基礎を疎かにすると
結果はついてこないのですね。。。
 
 
正直、
基礎を疎かにして
結果が出るものはありません。
 
 
プロ野球選手も
幼いころ死ぬほどバットを振っています。
 
ピアノ伴奏者も
ピアノを弾くことではなく
楽譜を読むところから始めます。
 
 
内定を取るだけのテクニックなら
本を見れば載ってます。
 
 
しかし根本的な自己分析、
 
 
自分のぶれない「軸」に基づき
 
 
企業研究、自己PR、業界探し
 
 
これがアナタの「就活」の全てです。
 
 
彼らは想像を絶するほど努力してました。
 

自己分析

ルーズリーフ100枚以上

 

面接

基本的な質問に対する応対を
ビデオに残して練習していました。
 
 
自分が言ったことに対して
なぜそうなったのか。
 
どうしてそうなったのか。
 
徹底して自己修正をしてました。
 
事実これは
 
僕が出会った人事の人も
 
かのアインシュタインも言ってました。
 
「なぜ?」
と問いかける事は
答える事の100倍重要。
 
私も学生の頃、
 
なぜを最低でも「5回は繰り返しなさい。」
 
そういわれたことが記憶にあります。
 
彼らはとにかく「なぜ」
繰り返して自分を分析したのです。
 
 
彼らはこの自己分析が
 
「人生で一番辛かった。」
 
そう言ってました。
 
実際、何度も泣いてました。
 
 
しかし
彼ら以上に努力をして
悩みぬいた人は中々いないと思います。
 
 
結果がうれしいのは
もちろんだったけど、
 
「達成感」が凄かったと言ってました。
 
 
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だ私は
アナタに就活を楽しんでほしい。
 
そして
就活に成功してほしい。
 
そう思ってます。
 
 
私も100社ほど普通に落ちています
 
 
途中であきらめそうになりました。
 
自分の部屋で親にばれないよう、
泣いたこともありました。
 
 
 
けどそれ以上に
達成した時の満足感
 
 
ぜひ、味わってほしいです。
 
 
「学生時代に一番頑張った事はなんですか?」
 
このような質問に「就職活動」
答えてみてもいいんじゃないでしょうか。
 
 
最後に笑うのはアナタです。
 
 
一緒に喜びましょう。
 
今回の記事は以上になります。
 
質問や不安点があれば、
コメントに残してください。
 
快く返信させていただきます。
 
 

 

 

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